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What is “music disign”?

「音楽はもっと楽しくなる!」

高木リィラが提唱する、<ミュージック・デザイン>とは?

聴き方が変わる!

「リィラ的・音楽の聴き方&楽しみ方」を深めるリィラ・メソッドで、新しい音楽との関わり方をご提案します!

共感覚(シネセシア)を体感!

音と映像のコラボレーションにより、音楽の多層性、空間性を「観(み)て」「感じる」。

カラダ&楽器と触れ合う!

楽器を演奏するのは「カラダ」。その用い方、意識のあり方を変えることで、演奏も変わる!



オリジナル作品、ライブ、ワークショップ、ブログなどを通じて、「音楽との新たな関わり方」をクリエイトする、それが「リィラ・ミュージック・デザイン」です!

About leela

高木リィラ[Leela Takaki]。東京都出身。東京藝術大学音楽学部打楽器科卒業。
打楽器、マリンバを有賀誠門、岡田知之、中谷孝哉、中谷幸子の各氏に師事。
幼少より音楽に親しみ、打楽器、マリンバ、パイプオルガン、ピアノ、ヴォイスなどを通じ、100曲以上のオリジナル音楽を創作&演奏。

トルコ、東南アジア、パラオ、沖縄、小笠原諸島等への旅体験を経て創られた多様な作品群は、独自の世界観が息づいた「オンリー・ワン」の音楽であるとの高い評価を得ている。

これまでにオリジナル・アルバム、『メドゥーサ』『アルテミス』『木花佐久夜姫』『ニイルピトゥ』『マンドラゴラ』『プラウ・シパダン』、ハイレゾ音源『ボニン・ブルー』のほか、J.S.バッハのオルガン曲集CD『たまふりオルガン』をリリース。
『アルテミス』の最後の曲(太霊道奉讃歌)では、一人で100トラックのコーラスを重ねるなど、大胆なプローチも話題となった。

また、写真家でもある夫・高木一行[たかきかずゆき]とのコラボレーションによるスライドショー作品も多数。

現在は写真や身体表現による藝術作品づくりも意欲的に展開中。
YouTubeチャンネル<LeelaMusic>を通じ、オリジナルのスライドショーや音楽演奏動画を配信する。
広島で「リィラ音楽教室」を主宰。

2017年、マリンバ奏者/作曲家の松本律子とともに、マリンバ&打楽器&電子音ユニット<りんぐリン ::: RingLing :::>を結成。女性ならではの感性を活かし、新しい音世界の探求を開始する。

2018年、バーンスリー(インドの竹笛)奏者、シャイアン・キショール(Shyan Kishore)と初のコラボレーション・ライブを広島にて開催。西洋音楽とは異なる、インド古典音楽のエッセンスを学び、曲創りや演奏活動に反映させるべく奮闘中。

バンド・楽器・DTMをもっと楽しむWebマガジン「スタジオラグへおこしやす」に記事を寄稿中。

https://www.studiorag.com/blog/fushimiten/author/takaki-leela